EFOツールをお探しならコンバージョンあがるくん(C-bot)がオススメ!

EFOツールをお探しならコンバージョンあがるくん(C-bot)がオススメ!

コンバージョンあがるくん(C-bot)はチャットボットです。具体的には、「メッセージの自動送信」「自動お問い合わせ」「24時間365日対応」などが可能です。

しかしそれだけではなく、CVR向上、EFO対策のための機能も充実しています。C-botを導入すれば、単にWEBサイトの応答が便利になるだけでなく、ユーザーの満足度が向上し、成果につながるということです。

このページでは、C-botの機能全体でEFOツールはどのような役割を担っているのか、なぜC-botはWEBサイトの集客からコンバージョン獲得までノンストップでサポートすることができるのか、などについて解説します。

またチャットボットやEFOなどのツールを複数の会社から個別に購入して設定することも可能ですが、パッケージ化された商品を一括導入した方がメリットがあります。その理由についても詳しく解説するので、ぜひメリットを知った上でC-botの導入を検討してください。

EFOツールはCVRに直結する

EFOツールとは、入力フォームを最適化するツールのことです。たとえばWEBサイトに会員登録する際に、個人情報を入力するかと思います。このときに、未記入の項目だけ色が付いていたり、郵便番号を入れたら住所の途中まで自動で入力されるような機能があります。

これがまさにEFOツールの機能です。世に出回っているEFOツールはいろいろあるので、ユーザーにとって便利なものからそうでないものまで様々です。たとえば、入力フォーム送信後にエラーが出たが、どの項目に対してエラーが出ているのかよくわからない、といった経験のある方も多いのではないでしょうか。

最近はEFOツールも改良が重ねられているため不便は少ないですが、昔はEFOツールが不便なせいでユーザーが不満を持ち、結果的に離脱してしまう、といったケースも多かったのです。

せっかく会員登録、サービス・商品購入の段階まで来ているのに、EFOツールのせいでユーザーが離脱してしまうのは非常にもったいないです。しかも一人だけ離脱するということはないので、EFOツールが不便だと多かれ少なかれ複数の人が離脱してしまっているということです。

たかが入力フォーム、と軽視されることも多いと思いますが、こういった細かい部分での気配りがWEBサイト運営においては非常に重要になります。また細かい部分でユーザーが便利さを感じると、「ここのサービスは気が利いていて良さそうだ」と思うかもしれません。

逆に入力フォームの段階で不便を感じるようだと、「入力フォームがこれならサービスはもっとひどいのではないだろうか。やっぱり辞めようかな。」と思われてしまうかもしれません。

企業のWEBサイトは店頭販売などと違って属人性がないため、むしろリアルでの販売よりも企業イメージにも直結します。たとえば店頭販売で問題のある従業員がいたとしても、企業ではなく、あくまでもその人に問題があるとお客さんは思う可能性が高いでしょう。

一方で、WEBサイトの入力フォームが不便だと、WEBサイトだけでなく企業全体のサービスが不便なように感じる可能性があります。それだけWEBサイトは企業にとっての顔になるので、登録してもらうためのEFOツールは最大限利便性を高めるためにこだわるべきポイントです。

コンバージョンあがるくん(C-bot)はいろいろな機能がパッケージ化されている

C-botのメイン機能はチャットボットですが、その他にもユーザー満足度を高めるための機能が充実しています。EFOツールもそのうちの一つです。EFOツールを独自に導入しても良いのですが、ツールはなるべくまとめて、複数機能が付いたものを導入した方が良いでしょう。機能がまとまっていないツールをいろいろ導入すると、以下のようなデメリットが生じます。

コストがかかる
サイトが重くなる
管理が大変
ツール同士が競合して不具合につながる可能性がある

今の時代WEBサイトの運営は企業の業務の中でも力を入れるべき項目ですが、あくまでもメイン業務があってのものです。メイン業務をおろそかにしてWEBサイトの運営だけにこだわっても本末転倒です。

つまりなるべく時間的、労力的コストパフォーマンスを上げつつ、最大限のコンバージョンを獲得するのがWEBサイト運営の正しい考え方と言えるでしょう。

ツールを増やし過ぎるとコストがかかり、またサイトが重くなります。いろいろな機能がパッケージ化されたツールを導入すれば、セットで購入する分コストが安く抑えられ、システム自体も軽量化のための工夫がされています。

たとえば、パッケージの中の各ツールで同じようなロジックを使う場合、プログラム的にそれを一カ所に書いておいて、各ツールから呼び出すように設計する、などです。

バラバラにツールを導入すると、各ツールで同じようなロジックの部分があっても当然それぞれにプログラムが書かれていることになります。少し専門的な話ではありますが、パッケージ化していろいろな機能がまとめられたシステムは、それだけプログラミングのソースコードも効率化できるように設計されているということです。

サイトの軽量化はユーザーの満足度に大きく影響しますし、サイトが重いとそれだけでユーザーが離脱する原因になります。いくら便利なツールを入れていてもサイトが重いと利便性が帳消しになるので、C-botのように機能がまとまったツールは非常におすすめです。

またいろいろなツールを導入すると、管理も大変です。アップデートもそれぞれ行う必要がありますし、特にツールをアップデートした際に不具合が生じる可能性が高くなります。

別々の企業が提供しているツールを導入する場合、今後もツールの競合による不具合を100%避けることはできないでしょう。もちろん何も不具合が生じない可能性もありますが、WEBサイトに複数のツールを導入するとサイトが重くなるだけでなく、ツールが競合して不具合が生じる可能性がある、ということは把握しておいた方が良いです。

以上のようなデメリットを避けるためには、C-botのように複数の機能がパッケージ化されており、WEBサイト運営に必要な機能の網羅性が高いツールの導入がおすすめです。

 

コンバージョンあがるくん(C-bot)のその他の機能

C-botのEFOツールは高機能ですが、もちろんメインの機能はチャットボットです。具体的には、24時間365日、メッセージの自動送信や自動お問い合わせが可能です。

これによりユーザーニーズに合致するサービス、コンテンツを提供できるので、結果的にCVRは上がるでしょう。そして最終的にコンバージョンにつながるタイミングで必要なのがEFOツールです。

つまりC-botはコンテンツのクオリティを高めてユーザーニーズを満たす工程から、最終的にコンバージョンにつながる工程までノンストップでサポートしています。

単に最新のAI技術を導入しているだけでなく、ユーザーニーズを満たしてコンバージョンを最大化するというサービス部分にもこだわっている点が大きな特徴です。

また完全成果報酬なので、初期費用も月額費用もかかりません。コンバージョンにつながった部分から一部を成果報酬として支払うだけなので、赤字になることがないのです。

「せっかくEFOツール、チャットボットを導入したのに赤字になったらどうしよう。成果につながらなかったら無駄骨だ。」という悩みがあるかと思いますが、C-botは成果につなげる自信があるからこそ完全成果報酬になっており、実際に実績も出しています。

顧客から挙がっている声としては、「人件コストが削減できた」「コンバージョンが上がった」などです。ちなみにモバイル対応もされているので、アクセスユーザーの多くがスマートフォンから、入力フォームがパソコン用とスマホ用でわかれている、といった場合も安心です。

まとめ

コンバージョンあがるくん(C-bot)はチャットボットをはじめ、WEBサイトへの集客からコンバージョン獲得まで一貫してサポートしているツールです。チャットボットによりユーザーニーズをつかめるのでコンテンツの質が上がり、またサイト内でユーザーに応答することで最適なコンテンツを表示できます。

その結果コンバージョンページに導入でき、そこからもEFOツールによりユーザーの離脱を防ぎます。せっかくコンバージョンページからユーザーがフォーム入力してくれていても、入力フォームが不便なせいで途中で離脱してしまうケースがあります。

C-botのEFOツールは利便性が高く、フォーム入力が不便なせいでユーザーが離脱するようなことはありません。コンバージョンページから入力フォームに入ったユーザーを逃さず獲得します。

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