WEBサイトでCVを上げるために必要なことは?コンバージョンあがるくん(C-bot)も紹介

今回は、webサイトのコンバージョンを改善するために必要なことと、集客からコンバージョンまでの流れをサポートしてくれるツール「コンバージョンあがるくん」について解説します

コンバージョンをあげるために必要なことは?


webサイトを運営するにあたりとても重要なことがコンバージョン率です。そもそもコンバージョン率とは、webサイトに訪問してくれたユーザーが、どれくらいお問合せや資料請求、会員登録、商品購入といったコンバージョンポイントに至ったかでを表す指標です。
Webサイトは、どれだけコンバージョンに到達させるかが非常に重要なポイントになります。
ここでは、まずはコンバージョン率を改善するために必要なポイントを3つ紹介します。

チャットボットを活用してCVR向上!おすすめの無料ツール機能・特徴を紹介

離脱率を下げる


webサイトに訪問したユーザーは、一通り閲覧したあと、お問い合わせフォームを経由してコンバージョンのページへと到達します。そこに到達したユーザーは商品の購入する温度感が高くニーズも明確なことが多いため、お客様情報を入力する入力フォームでの離脱はどうしても避けたいところです。
入力フォームでユーザーが離脱する多くの原因は「フォームの仕様の使いにくさ」「入力項目が多い」などのことがほとんどです。この部分を改善することで離脱率を下げることが可能となります。

流入ページの最適化を図る


次に、ユーザーは検索エンジンの検索結果や他サイトのURLから自社のwebサイトに訪れます。ユーザーが知りたいことや興味などからクリックされることが多いため、クリックしたwebサイトのページがユーザーの期待にマッチした内容であることはとても重要です。
この部分にミスマッチがあると、ユーザーはそのwebサイトを離れるといった離脱へとつながってしまいます。

ユーザー目線に立つこと


webサイトは言うなれば店舗と同じであり、そのサイトを訪問したユーザーを来店客と考えた場合、webサイトのなかでも接客しているかのようなおもてなしを行うことが離脱を防ぐことへつながります。関連ページへの導線をわかりやすく作ったり、ユーザー目線で設計されたwebサイトにすることが重要といえるでしょう。


またwebサイトのコンバージョン率を改善するためには、ツールを活用することもおススメの方法です。
次章では、本サイトがおススメするツール「コンバージョンあがるくん」についてご紹介します。

各種SNSのメリット・デメリットを徹底比較!インスタやTwitterの違いを知って集客方法を使い分け!

コンバージョン率改善したい方におススメ!コンバージョンあがるくん(C-bot)の特徴

コンバージョンあがるくんの主な機能はチャットボットですが、おもに業務効率化とCVR向上が期待できます。主な特徴については、以下が挙げられます。

コンバージョンあがるくん(C-bot)の特徴


コンバージョンあがるくん(C-bot)を導入することで、「メッセージ自動送信」「自動お問い合わせ」「24時間365日対応」が可能です。これにより従業員の労力が削減できるだけでなく、ユーザー満足度が向上します。

ユーザーは情報収集のためにサイトを訪問している可能性が高いのですが、ページ内に求めている情報がない、サイト内で情報を検索するのも面倒、と感じると当然離脱します。

離脱されないためには、ユーザーが求めている情報を提示することが必要です。チャットボットはユーザーが情報を入力するとそれに応じて必要なコンテンツを表示することが可能なので、ユーザーに離脱されないための策として有効です。

また1ページ読み終わったタイミングでサイトを離脱してしまうケースも多いですが、チャットボットがユーザーが求めている2ページ目を表示することで、サイトを離脱せずに回遊してもらうことができます。

うまくコンバージョンページに誘導することができれば、コンバージョンにもつながるでしょう。ユーザーニーズを把握した上でコンテンツの質を高める作業も、CVRを高めます。

次にEFO対策にも力を入れています。EFOとは、入力フォーム最適化のことです。フォームから個人情報を入力するときなどに、未入力項目の背景が赤くなっていたり、誤った値を入力した際に注意喚起が表示されるようなことがあります。

これが簡単なEFOツールの機能で、コンバージョンあがるくんは他にもEFOツールの機能を充実させています。個人情報入力の工程は非常に重要で、ここで離脱されるとせっかくチャットボットでコンバージョンページまで誘導してきた流れが水の泡になってしまいます。

コンバージョンあがるくんは最後の最後でコンバージョンを逃さないために、EFOツールにも力を入れています。この他にもCVRを上げるための機能が充実しています。詳しくは以下をご参照ください。

チャットボットの導入メリットや効果を徹底調査!機能や事例も紹介

 
131

コンバージョンあがるくん(C-bot)による業務効率化

コンバージョンあがるくんを導入することで、業務効率化が可能です。業務を効率化しつつ、さらにCVRも上がるということです。ほとんどの企業はWEBサイトの運営だけを行っているわけではなく、多くの場合メイン業務があります。

たしかに今の時代WEBサイトは集客、販売のためのツールとして非常に重要で、WEBサイトをいかに活用するかがビジネスの明暗をわけると言っても過言ではありません。

ただしそれはあくまでもメイン業務にきちんと時間を割いていて、成功している場合に限ります。たとえば営業代行をサービス販売している企業があったとして、WEBサイトでの宣伝がうまくいっていれば当然仕事の依頼は増えます。

しかし営業代行のサービスそのものの品質が低いとどうなるでしょうか。悪評が立つ可能性があり、そうでなくても客足は遠のくはずです。仮に当面の集客がうまくいったとしてもサービスが期待外れだと長くは続きません。

サービスあってのWEBサイトなので、WEBサイトにばかり時間と労力を奪われてサービスに力を入れられない状態は本末転倒なのです。特に中小零細企業の場合人手が足りないので、そうならないためにはいかにWEBサイトの運営を効率化していくかがビジネス成功のカギになります。

コンバージョンあがるくんを導入すればWEBサイトのCVRが上がるだけでなく、流入してきた一般ユーザーや取引先とのやり取りが円滑で楽になります。24時間365日自動で対応してくれるからです。

一昔前のチャットボットと言えば精度が低く、ビジネス上のやり取りをするには厳しいものがありました。相手の求めているものを返せていなかったり、最悪の場合会話自体成立していない可能性があります。

これだとビジネス用途で使用できるような代物ではないのですが、コンバージョンあがるくんなら相手のニーズに合った応答を行い、むしろミスなくサイト内の情報をすべて把握している分人間が対応するよりも確実です。
さらに応答自体は人間がするとしても、質問を受けて担当者につなぐことができます。ユーザーからするとちょっとしたことならわざわざ担当者に連絡するよりも気軽なので、結果的にユーザーからのコンタクトが増えます。

コンバージョンあがるくん(C-bot)は完全成功報酬

チャットボットを導入すると、初期費用、月額費用がかかるケースが多いです。初期費用は無料のところも多いのですが、かかるとすれば数十万円、月額費用も数千円~十万円程度はかかるケースが多いでしょう。

一方で、コンバージョンあがるくんなら初期費用無料、月額費用無料です。かかるのは成果報酬だけなので、赤字になることは絶対にありません。むしろ成果が出ないと赤字になるのは業者側なので、成果を出す自信があるからこそ完全成功報酬になっています。

131

まとめ

コンバージョンあがるくんは業務効率化しつつコンバージョンを増やせる便利なツールです。これからのWEBサイト運営はチャットボットの活用がより一般化し、これをいかに活用するかが競合サイトとの勝敗をわける要因になりえます。

チャットボット選びの段階から勝負が始まっていると言っても過言ではないので、間違いなく使えるツールを導入する必要があるでしょう。コンバージョンあがるくんは成果を出す自信と実績があるからこそ完全成功報酬になっています。

チャットボット選びに迷っているのであれば、ぜひコンバージョンあがるくんをおすすめします。詳細は以下です。

131

関連商品

記事カテゴリ

DXランキング

ranking

オフィス
店舗
オフィス

どこよりもWiFi

CLOUD PHONE

Insta Town

もっとみる
店舗

どこよりもWiFi

Uber Eats(ウーバーイーツ)

CLOUD PHONE

もっとみる

人気記事

もっとみる

記事カテゴリ

人気キーワード

こだわり検索

オフィス向けサービスランキング

もっとみる

店舗向けサービスランキング

もっとみる

DXご相談窓口

03-6386-5023

平日9:00〜18:00

info@012cloud.co.jp

LINEでコンシェルジュを希望

LINEからもお気軽にご相談いただけます