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インスタグラムを活用した店舗集客の方法とは!?

インスタグラムを活用した店舗集客の方法とは!?

wizマガジン編集部
写真を用いた店舗集客手段として注目を集めている「Instagram(インスタグラム)」というSNSアプリケーション。名前を聞いたことはある、すでに使っているという方も多いのではないでしょうか。
インスタグラムは現在、海外ではユーザー数約8億人、国内でも約2,000万人以上が利用しているとのことで、流行に敏感な若者を中心に人気の高まりがますます予想されます。
その反面、独自性のあるインスタグラムを使い始めた店舗経営者の中には、どのように活用すれば集客力が上がるのかわからない、記事を投稿したはいいが拡散されない、といった悩みを抱えている人も多いとのこと。
そこで今回の記事では、インスタグラムを用いた店舗集客の強い味方「インスタタウン」をご紹介します。

 

インスタグラムについて 


写真や動画などの共有に特化したSNSである「インスタグラム」。記事を投稿する条件として写真の添付が必須な点からも、いかに写真の質に重きを置いているかが伺えますね。
近年は、ビジネスへの活用も注目が集まっており、ブランドイメージや商品のストーリーなどをしっかりお客様へ伝えることで、ブランドへの固定ファンの獲得などが期待されます。興味のあるユーザー同士の検索性を高める「ハッシュタグ」、独自性の高い機能として動画を24時間限定で投稿できる「ストーリーズ」など、ビジュアルに特化しており、主に若い人を中心に人気があります。
 

本当にインスタグラムで集客が出来ているの?

インスタユーザーは、どんどん増加の傾向にあります。公式発表によると、国内のインスタグラムのアクティブユーザー数は、2018年11月の時点で2,900万人を突破したとのこと。2015年6月のユーザー数は810万人だったことを考えると、3年間で3.5倍以上ユーザーが増えたということになります。

特に20〜30代の、流行に敏感なユーザーが多いことも注目されており、特にこの層に訴求したい企業からも注目が集まっています。画像に特化した特性から「見せる」店舗にとっては、より集客への効果が期待できます。美容院やフラワーアレンジメント、飲食店など、活用の方法は様々です。
インスタグラムから商品ページへリンクをつないだり、イベントを行うならタグとリンクさせるなど、インスタグラムを起点とした販売戦略は広く知られるようになってきました。
 

インスタタウンはさらなる集客を可能にする 

インスタグラムに興味はあるし、導入もしてみたいけれど、どうすれば効率よく運用できるのでしょうか。
インスタグラムを活用して集客したい方にオススメなのが「インスタタウン」です。これはインスタグラムのAI(人工知能)を自動運用することによって、顧客層に合わせた広報や、すでに持っているWEBサイトへの誘導など、より良いインスタグラムでの集客を可能にする総合的な「インスタグラムコンサルティングサービス」なのです。
 

インスタタウンの主な機能


・自動いいね
 登録した「#タグ(ハッシュタグ)」を含む写真を投稿したユーザーへ、自動でいいねする

・自動フォロー
 設定した「#タグ(ハッシュタグ)」を自動でフォローする

・自動フォロー解除
 こちらにフォローを返していないユーザーを自動でフォロー解除

・自動コメント
 事前に設定したハッシュタグには自動でコメントを書きこむ

・ハッシュタグ自動変更
 ハッシュタグへの反応を自動で分析し、より反応のいい類似ハッシュタグに変更する

これらの機能により、短い時間でより効率よく、届けたいユーザーに的確に投稿を届けられるようになります。
自動フォロー機能は、月間約20,000人に対して「いいね・フォロー」をするようになっており、多くのユーザーは「いいね・フォロー」を返します。「フォロー」や「いいね」も闇雲に行うのではなく、設定したハッシュタグを元に動くので精度が高いというわけですね。
さらにインスタタウンは、一度タグを設定して終わりではありません。設定したタグの分析機能があるので、タグについてどの程度いいね・フォローがあるかを分析し、より効果的なタグを分析することもできるのです。
 

インスタグラムの運用の仕方が分からない方向け、活用の一例 


インスタグラムの特性を生かして、より視覚に訴えよう!

 自身の店もインスタグラムで店舗集客しよう、と思ってインスタグラムに投稿したはいいけれど、人気店のインスタグラムはおしゃれな写真や、魅力的なハッシュタグですでに固定ファン同士盛りがっており、どこから真似すればいいのかわからない、ということもあります。いわゆる「売上につながるイメージが湧かない」という状態ですね。

そこでまず大切なのが「視覚に訴える」ことです。

たとえば飲食店の場合、お肉の焼ける音やハンバーグを割った瞬間の、肉汁が溢れる様子、チーズが溶けて伸びる様子などを動画で撮影し、こうした映像を掲載するとよいでしょう。写真ならいくらでも綺麗に取れますが、動画があることで、商品そのもののイメージもわきやすいほか、視覚効果だけでなく聴覚にも訴えかけて、興味をそそる投稿となります。

訴求力の高い写真や動画を用意したら、投稿に合わせて「ハッシュタグ」をつけます。より多くの人に拡散してもらうことを強く意識しましょう。
つまづいている店の悩みとして「フォロワーが増えない/増やし方が分からない」などがあり、そこで重要になってくるのがハッシュタグです。インスタグラムには欠かせない「ハッシュタグ」を使いこなせば、タグを辿って多くのユーザーに見てもらえますから、集客力アップだけでなく売上アップにつながるのです。
 

インスタタウンで効率よく拡散、フォロワーを増やせる!

「インスタタウン」では、ハッシュタグにお困りの方向けに、ハッシュタグを自動で選別してくれる「ハッシュタグ自動変更機能」、お店独自のタグを使っている方向けの機能として、特定タグで投稿したユーザーを自動フォローする「自動フォロー」などの機能が備わっています。これにより、スマホで都度投稿するのが忙しい方でも、ハッシュタグやフォローなどの拡散、および人気のタグなどを自動化することで、短時間で効率良いインスタ運営が可能になります。
 

まとめ

集客ツールとして人気のインスタグラムについて、そしてインスタグラムをさらに活かした集客、拡散を可能にする「インスタタウン」についてご紹介しました。

インスタグラムは独自の機能も多く、一見すると難しそうで敬遠しがちです。もしインスタグラムを活用した集客を行いたいけれどノウハウがないと足踏みしている方は、インスタタウンの導入を考えて見てはいかがでしょうか。お申し込みから最短三日で利用開始できる素早いレスポンスや、ブランディングへの高い貢献度が自慢です。

インスタグラムは店側とユーザーの距離の近さも魅力です。うまく使えば、フィードバックなどの有益な情報を低コストで得られるほか、広告費をかけずにユーザーの拡散によって知名度を上げることも夢ではありません。気になった方は、ぜひ一度お問い合わせくださいね!

>>インスタタウン


 

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