“IVR × AI”で「重要な電話」を選別!
受電対応を90%削減!
選ばれてNo.1の
電話DX!

まずはお気軽にご相談ください!
ご相談フォーム
IVRy(アイブリー)とは?
IVRy(アイブリー)は、AIが24時間365日、電話の一次対応を自動で行うサービスです。
音声案内による自動応答やSMS送信、担当者への転送を組み合わせ、あらゆる電話業務を効率化します。
電話対応の
こんなお悩みありませんか?
実際にIVRyを体験してください
お手持ちの携帯電話から、下記の番号へ発信してみてください。
自動応答からSMS送信まで、実際の挙動を登録不要・無料ですぐにご体験いただけます。
電話番号
IVRyを体験する050-1726-1676に発信します。
※通話料はお客様のご負担となります。
「AI自動対応」で業務を止める電話をゼロに。
電話対応の負担を削減し、利益を最大化!
選ばれる4つの理由
「文字を入力するだけ」で、
AIが自然な人の声で自動対応!
パソコンやスマホで「読み上げたい文章」を入力するだけで、AIが自然なイントネーションで発話します。
噛んでしまったり、雑音が入る心配もゼロ。誰でもプロ並みの電話対応が作れます。
設定変更はスマホで完結!
業者への連絡も、工事費もゼロ!
毎日かかってくる営業電話や、「営業時間は?」などの簡単な質問はすべて自動音声が対応。
スタッフは、本当に必要な「緊急の相談」や「複雑な問い合わせ」だけに対応すれば良くなるため、業務効率が劇的に向上します。
専用機器は一切不要!
今あるスマホで、最短5分でスタート!
大掛かりな電話交換機(PBX)や工事は不要。クラウドサービスなので、アカウントを作成し転送設定をするだけでOKです。
月額4,378円〜という低コストで、リスクなく「AI電話番」を導入できます。
AIが電話を一次対応!
用件に合わせて最適な窓口へ自動振分け!
「営業時間はSMS送信」、「予約受付は自動音声」のように、お客様の用件に合わせて細かく対応を変えられます。
問い合わせ内容に応じて最適な担当者や窓口に直接つながるため、電話取り次ぎの手間をなくし、お客様をお待たせしません。
充実の機能
フロー・ガイダンス作成
柔軟な対応ができるような案内フローを設定可能です。
AI音声案内
作成したテキストをAIに自動読み上げさせることができます。
SMS自動返答
ご用件に沿った回答をSMSで送信できます。
転送
転送先を複数設定でき、問い合わせ内容にあった窓口へ誘導できます。
転送・受電内容の通知
受電内容をメールやチャットツールへ通知できます。
文字起こし・AI要約
通話した内容を文字起こしでき、AIを用いて内容を要約することが可能です。
営業時間設定
営業時間外からの着信にも対応することができます。
電話番号の登録
登録した電話番号からの着信を、指定通りに対応させることができます。
受電履歴
過去のやり取りの履歴が一覧で確認することができます。
導入事例
料金プラン

※スタータープランは、スマホへの転送・発信はできません。
「AI自動対応」で業務を止める電話をゼロに。
電話対応の負担を削減し、利益を最大化!
導入までの流れ
よくある質問
- 機械音声だと、お客様に「失礼だ」と思われて切られませんか?
- ご安心ください。人間味のある音声や、ご自身の声も設定可能です。
確かに一昔前のロボット音声は不快感を与えがちでしたが、IVRyは最新のAI音声を使用しているため、非常に自然な話し方となっており、失礼な印象を与えずに案内できます。
それでも不安な場合は、スタッフ様の肉声を録音して使用することも可能です。
- ネット回線を使うようですが、音質が悪かったり途切れたりしませんか?
- 携帯電話と同等の通話品質を確保しております。
ブラウザやアプリでの通話はインターネット環境に依存しますが、通常の携帯電話回線への転送機能を使えば、一般的な電話と変わらない品質・安定性で通話が可能です。大切な商談や予約電話も安心してご利用いただけます。
- 今使っている「お店(会社)の電話番号」は変わってしまいますか?
- いいえ、今の番号をそのまま継続して利用可能です。
現在お使いの電話番号から、IVRyで発行する番号へ「転送設定」をするだけで導入できます。
また、ナンバーポータビリティ(LNP)で番号ごと完全に移行することも可能です。
- 本当に自分たちだけで設定できるのでしょうか? 専門知識はありません。
- マニュアルを見なくても直感的に操作できる画面設計です。
「工事」や「配線」といった物理的な作業は一切ありません。PCやスマホの管理画面から、パズルを組み合わせるように「ルール」を選ぶだけです。
もし設定に迷われた場合も、サポートチームが導入を支援いたしますのでご安心ください。
- 自動化したいとはいえ、どうしても人が出たい電話もあります。
- もちろん、直接電話に出ることも可能です。 全てを機械任せにする必要はありません。
「呼び出し音を鳴らしつつ、〇コール以内に出なければ自動音声に切り替える」といった設定や、「得意先からの電話だけは直接スマホへ転送する」といった柔軟な運用が可能です。







