• デジタルシフトを支援 TOP
  • CLOUDPHONE(クラウドフォン)|IP電話のCLOUDPHONEなら外出先への電話転送が無料!?スマホで固定電話の内線・外線通話が可能!|機能/特徴・料金/費用・導入事例
商品画像

CLOUDPHONE(クラウドフォン)|IP電話のCLOUDPHONEなら外出先への電話転送が無料!?スマホで固定電話の内線・外線通話が可能!|機能/特徴・料金/費用・導入事例

CLOUDPHONE(クラウドフォン)|IP電話のCLOUDPHONEなら外出先への電話転送が無料!?スマホで固定電話の内線・外線通話が可能!|機能/特徴・料金/費用・導入事例

商品画像

外出先で内線・外線通話や転送などが可能になるスマートフォンサービス

月額料金

12,000円〜

機能・特徴

スマホで会社の電話対応が可能(受信・発信)

おすすめポイント

・ビジネスフォンより安価に導入、運用できる
・スマホでの内線・転送電話の通話料0円

CLOUD PHONE(クラウドフォン)とは

従来までは、オフィス内に設置する必要があったのがPBX(電話交換機)です。しかし、クラウドPBXは、それらをクラウド(インターネット上)に配置することで、インターネット環境さえ用意すれば外出先でもスマートフォンで内線・外線通話や転送などが可能になるサービスです。

最近では、PBXからクラウドPBXへの移行が進んでいます。その理由は、初期費用や運用コストが安く済むためです。例えば、今までのPBXは”大規模で導入にコストがかかるという印象があると思いますが、クラウドPBXは工事が不要で1席・1台からでも導入が可能です。

メンテナンスも提供企業が行うため、管理コストも抑えることができます。そのため、運用・保守含めて簡単に低コストで導入可能なのです。
  • 1

    スマートフォンを内線端末として利用し業務効率化を実現します!

  • 2

    転送ユーザー、外出が多い企業様にオススメ!

  • 3

    転送通話料も不要!固定番号で発着信が可能です!

クラウドフォンの機能

  • 1

    スマートフォンで会社番号からの外線通話

  • スマートフォンからかけても、会社の固定番号から外線通話が出来ます

  • 2

    スマートフォンで内線通話が0円で通話可能

  • 外出時でも、スマートフォンで内線が利用出来、社内との通話料金が0円になります

  • 3

    外出先への転送も0円で通話可能

  • スマートフォンがそのままビジネスフォンとして使えるので、転送自体不要、通話料も無料です

  • 4

    録音機能が利用可能

  • 通話内容の録音が可能です

  • 5

    3回線以上の電話番号契約が可能

  • 3番号以上、チャネル複数も可能です

クラウドフォンの特徴

  • 1スマホで会社の電話番号を利用した発着信が可能
  • 会社の電話番号を発信元として、お手持ちのスマートフォンから外線通話や着信への応答が可能です。そのため、発信時はお相手に電話に出てもらいやすくなり、着信時は留守などによる機会損失を減らすことができます。
  • 2全国にある拠点間での内線が0円で通話可能
  • 全国に拠点がある企業では、拠点間での内線通話が無料で可能になりますので、コストの削減につながります。
  • 3転送自体が不要になるため、これまでとは違い転送通話料がなしに!
  • CLOUD PHONE(クラウドフォン)ではスマートフォンが会社の固定電話の子機になるため、電話の転送自体が不要になります。そのため、これまで転送電話で通話料を払っていた部分の料金がなくなります。そのため、外出先への転送電話も、0円で実現可能になります。
  • 4設備配置や工事が不要になり、導入コストが抑えられる
  • 従来のPBXでは必要だった、設備配線や工事が不要になりますので、導入時のコストが大幅に抑えることが可能になります。そのため、PBXやビジネスフォンの導入費用・初期費用がネックで導入を断念した方にもおすすめです。従来まで主流であったPBXでの電話導入やビジネスフォンのリースよりも、初期費用やランニングコストが安く、コスト削減につながります。
  • 5新番号が最短翌営業に即発行、即確定
  • 手続きの進捗状況に関わらず、最短よく営業部に新しい電話番号の発行が行われます。新型コロナウイルスなどで急遽導入を進めたいという状況でも迅速な移行ができます。
  • 6同一の都道府県内なら番号そのまま移転が可能
  • 同一の都道府県内であれば、現在お使いの会社の固定電話番号をそのまま移転することが可能ですので、電話番号の変更の連絡も不要です。そのため、クラウドフォン導入の派生業務のコストを抑えつつ、機会損失を最小限にできます。
  • 7設備投資不要で録音機能が利用可能
  • ビジネスフォンやPBXの導入時のニーズが多いのが、会社の固定電話の会話内容を録音する機能です。とくにカスタマーサービスやカスタマーサクセスを意識している企業には重要になる機能ですが、従来であれば設備を整える必要がありました。しかし、CLOUD PHONE(クラウドフォン)では設備投資を行うこと無く、録音機能をご利用いただけますので、大幅なコスト削減を実現した上で、お客様対応の品質を向上させることが可能です。
  • 8IVR(ダイヤルプッシュによる自動振り分け)が利用可能
  • お客様対応の向上のためのニーズとして、多いのがIVR(ダイヤルプッシュによる入電の自動振り分け)です。お問い合わせの内容ごとに、対応する部署が異なっていたり、製品ごとにお問い合わせ先が異なる場合に、お客様をたらい回しにしないように入電先を自動で振り分けすることや営業時間外の音声対応が可能になりますので、サービス向上につながります。
  • 9ビジネスフォンリースより、月額・初期費用も安い
  • 従来まで主流であったPBXでの電話導入やビジネスフォンのリースよりも、初期費用やランニングコストが安く、コスト削減につながります。
  • 10オフィスタイプにしなくても、電話番号、チャネルはつけ放題
  • 電話番号の発行個数やチャネルの制限がなく、3番号以上、複数チャネルも可能です。部署や製品、サービスごとに会社の固定電話番号を変えた上で、管理・運営を行いたいという企業の方におすすめです。
  •  

圧倒的な低コスト

CLOUD PHONE(クラウドフォン)は、圧倒的な低コストを実現します。従来までのPBXと違い、PBXの維持・メンテナンスが不要、移転や電話機の追加などによるレイアウト変更の工事費や保守業者対応が不要になります。そのため、既存ビジネスフォンのPBXに比べ安価で利用できます。
 

クラウドシステムだから場所を取らない

従来までと違い、PBX自体を設置・配置する必要がなくなるため、オフィスが広々とシンプルになります。CLOUD PHONE(クラウドフォン)では、PBXはクラウド上にあるため、スペースを有効活用できます。各端末はPBXへはネット回線を経由して接続されているため、配線もとてもシンプルになります。

クラウドフォンの注意点

利用回線の制限があります。既存のビジネスフォン(端末)は利用ができません。FAXを利用することもできません。地域によってプランや料金、手続き内容、配線が異なる場合がございます。解約の場合は、レンタル機器の返却または解約申込書の返送時点での解約となりますので、お電話での解約申告・受付は行っておりません。

オンプレミス型のビジネスフォンとクラウドフォンの機能比較

サービス名 CLOUD PHONE オンプレミス型ビジネスフォン
電話機受荷電
スマホ受荷電 ×
ソフトフォン受荷電 ×
他拠点受荷電 ×
設定変更 いつでもネット上で変更 業者を呼んで変更
通話録音 ×
IVR ×
電話番号契約 CLOUD PHONE ※1 光回線 or 電話回線
オプション契約 CLOUD PHONE ※1 光回線 or 電話回線
支払い CLOUD PHONE ※1 光回線 or 電話回線
※1:IPライン提供外、及び既存の光発番番号の場合、契約は光回線上になります。

オンプレミス型のビジネスフォンとクラウドフォンの料金比較

サービス名 CLOUD PHONE オンプレ型ビジネスフォン
主装置 0円 平均50万円
電話機 12,650円~ 平均3万円 / 台
設置工事 0円 平均15万円
保守費用 2,000円 / 月額 平均額5,000円
設定変更 0円 平均2万円 / 台
機器追加費用 0円 平均2万円
月額費用 12,000円~ 0円

CLOUD PHONE(クラウドフォン)の料金プラン

初期費用
機器や設定内容によって異なってきますので、お問い合わせください。
月額料金
12,000円〜
月額料金の内訳
回線使用料 ※2ch標準 (1,000円/番号)
システム基本料金 ※3AC標準 (9,000円)
保守サービス (2,000円)

サービス内容

①スマホでの会社番号からの外線通話・外出先への転送
②拠点間での内線通話(0円)
電話の録音
③IVR(ダイヤルプッシュによる自動振分)機能
④3回線以上の電話番号契約

※1:IPライン提供外、または既存の光発番番号で利用の方は、初期費用として別途icomルータ設定費 (15,000円)が発生します。
※2:IP電話機を1設場で5台以上ご利用される方は、初期費用として別途YAMAHAルーター機器代金 (46,500円)、YAMAHAルーター設定費用 (30,000円)が発生します。
 

新型コロナウイルス対策として『CLOUD PHONE(クラウドフォン)』の無償提供を開始

このたび、新型コロナウイルスの感染者拡大に伴い、自宅勤務やテレワークを推奨する企業が増えていることを受け、誰でも簡単にテレワークができる『CLOUD PHONE(クラウドフォン)』の無償提供を開始しました。

無償提供期間は、2020年2月21日(金)~2020年5月31日(日)の約3ヶ月間で、企業・店舗宛の電話をご自身のスマートフォン・ソフトフォンにて受電することができるようになります。

新型コロナウイルスで、出勤の制限が必要となりテレワークや在宅勤務を検討している企業は、この機会にぜひ活用ください。
クラウドフォンのお問い合わせ・
資料請求はこちらから

クラウドフォンの導入事例の紹介

  • 転送ユーザー、外出多めの店舗のメリット

    新規事務所をオープンする企業様

    • 導入前

      通常のビジネスフォンだと初期費用が合計80万円掛かってしまうことが分かった。 1か月以内に利用開始をしたかったが、他社のビジネスフォンだと手配がかかり、間に合わない状態だった。 せっかく設置するなら最新の便利な機能で使いたいと思っていた。

    • 導入後

      CLOUD PHONE(クラウドフォン)なら初期費用は、30,000円以下・月額費用12,000円で利用可能と聞いて驚きました。 番号も即日発行!利用も最短2週間でスタートすることができました。スマホでの受発信可能・通話録音もとれる・機器の着信設定も専用の管理画面から可能でとても重宝しております。

  •  

    小規模オフィス(事務)様

    • 導入前

      通他社サービスでは、通常の光回線では2番号までしか利用できないと言われていた。また、初期費用が約50,000円、月額もオプション込みで約5,000円UPとなる見込みだった。

    • 導入後

      CCLOUD PHONEなら初期費用は30,000円以下で電話機もついてくる。月額費用12,000円で利用可能なので即決しました。

クラウドフォンに関するよくある質問

  • いくらから利用できますか?

    最安料金の月額12,000円~利用できます。

  • 申込から最短どれくらいで利用できますか?

    最短8営業日でのご利用開始が可能です。

クラウドフォンのお問い合わせ・
資料請求はこちらから

外出先で内線・外線通話や転送などが可能になるスマートフォンサービス