「電話対応を効率化するにはどうすればいい?」
「クラウドPBXを導入するメリットは?」
クラウドPBXのIVR(自動音声応答)機能は、電話の一次対応を自動化し、業務効率化や顧客満足度の向上を実現する仕組みです。
しかし、従来のビジネスフォンとの違いや、具体的な活用方法が分かりにくいと感じている方も多いのではないでしょうか。
本記事では、クラウドPBXにおけるIVR機能の仕組みやメリット、活用シーンから選び方のポイントまでをわかりやすく解説します。
目次
▼この記事で紹介している商品
クラウドPBXに搭載されているIVR(自動音声応答)機能とは?
クラウドPBXにおけるIVR(Interactive Voice Response)機能とは、インターネット回線を利用した電話システム上で、自動音声による応答や案内を行う機能のこと です。
顧客が音声ガイダンスに従って電話機のボタンをプッシュ操作することで、問い合わせ内容に応じて担当部署につながったり、必要な情報を得たりできます。
従来のビジネスフォンで利用されていたIP-PBXと同様の機能を、物理的な機器を設置することなく、クラウド上で手軽に利用できるのが大きな特徴です。
IP電話サービスの一部として提供されることも多く、企業の電話対応を効率化する上で欠かせない機能となっています。
自動音声ガイダンスで電話の一次対応を担う仕組み
IVRの仕組みは、着信があった際に、あらかじめ設定された自動音声ガイダンスを再生することから始まります。
例えば、「オペレーターにおつなぎする場合は1を、製品に関するお問い合わせは2を」といった案内を流し、発信者のプッシュ操作に応じて着信先を振り分けます。
この一連の処理は、SIPというプロトコルを用いてインターネットのネットワーク上で制御されます。
クラウドPBXでは、これらの設定をWeb上の管理画面から簡単に行えるため、専門的な知識がなくてもシナリオの作成や変更が可能です。
これにより、 電話の一次対応を人手に頼らず自動化し、担当者はより専門的な業務に集中できます 。
従来のビジネスフォンIVRとの違いはコストと設定の柔軟性
従来のビジネスフォンでIVRを利用する場合、Avayaなどのベンダーが提供するオンプレミス型PBX(電話交換機)や専用のIVR装置を社内に設置する必要がありました。
これには高額な初期投資と専門の技術者による設定作業が伴い、導入のハードルが高いという課題がありました。
一方、 クラウドPBXのIVRは、クラウド上で機能が提供されるため、物理的な機器の購入が不要で初期コストを大幅に抑えられます 。
また、Webの管理画面から直感的にガイダンスの変更やフローの修正ができるため、専門知識がなくても迅速かつ柔軟な対応が可能です。
クラウドPBXのIVR機能で得られる4つの導入メリット
クラウドPBXのIVR機能を導入することは、企業に多くのメリットをもたらします。
代表的なものとして、電話対応業務の削減、顧客満足度の向上、24時間365日の対応実現、そして電話番号管理の効率化が挙げられます。
これらのメリットは、単に人件費を削減するだけでなく、従業員が本来注力すべきコア業務への集中を促し、企業全体の生産性向上に寄与します。
特に日々多くの問い合わせ電話を受ける企業にとって、IVRは業務フローを大きく改善する可能性を秘めています。
不要な電話対応を削減しコア業務に集中できる
IVRを導入する最大のメリットの一つは、不要な電話対応に割かれていた時間を削減できることです。
営業電話や間違い電話、よくある質問への回答などを自動音声ガイダンスで対応することで、従業員がその都度手を止める必要がなくなります。
特にCTIシステムと連携させれば、着信時に顧客情報をPC画面に表示し、よりスムーズな対応が可能となります。
これにより、 従業員は本来集中すべき企画立案や顧客対応といったコア業務に多くの時間を割けるようになり、組織全体の生産性向上に直結します 。
担当部署へスムーズに振り分け顧客満足度が向上する
IVRを利用すると、顧客は音声ガイダンスに従ってプッシュ操作するだけで、目的の担当部署や担当者に直接つながります。
これにより、 電話の取次ぎで発生する待ち時間や「たらい回し」といったストレスを軽減でき、顧客満足度の向上に大きく貢献します 。
また、会員番号や顧客IDを事前に入力してもらうことで、オペレーターは電話がつながった時点ですぐに顧客情報を把握し、パーソナライズされた対応を迅速に開始することが可能です。
スムーズな電話体験は、企業の信頼性を高め、ブランドイメージの向上にも直結します。
休日や営業時間外の電話も自動で受付可能になる
クラウドPBXのIVR機能は、24時間365日稼働するため、企業の営業時間外や休日にかかってきた電話にも自動で対応できます。
例えば、営業時間外であることをアナウンスし、Webサイトの問い合わせフォームへ誘導したり、緊急連絡先の電話番号を案内したりすることが可能です。
また、留守番電話機能と連携し、用件を録音してもらうこともできます。
これにより、 顧客からの重要な連絡の取りこぼしを防ぎ、機会損失の抑制と顧客満足度の維持につながります 。
問い合わせ窓口の一本化で電話番号の管理が楽になる
従来、部署ごとや用件ごとに複数の電話番号を運用していた場合でも、IVRを導入すれば会社の代表番号一つに窓口を一本化できます 。
例えば、東京本社と大阪支社の窓口を一つの代表番号に集約し、「大阪支社へ御用の方は2番を」といった案内で振り分けることも可能です。
これにより、「誤った窓口に電話をかけてしまい、一度切って正しい番号にかけなおす」という手間を防げるため、顧客の利便性が向上します。
企業側にとっても、管理する電話番号が減ることで、名刺やWebサイトに掲載する情報の管理が簡素化されるというメリットがあります。
【シナリオ別】クラウドPBXのIVR機能の具体的な活用方法
クラウドPBXのIVR機能は、さまざまな業種や業務シーンでその効果を発揮します。
コールセンターにおける効率的なオペレーターへの振り分けから、一般オフィスでの営業電話対策、さらには店舗やクリニックでの予約受付の自動化まで、その活用方法は多岐にわたります。
IVRy(アイブリー)のような特化型サービスも登場しており、自社の課題に合わせてシナリオを設計することで、電話業務の課題を的確に解決し、業務効率を飛躍的に向上させることが可能です。
コールセンター:用件に応じたオペレーターへの振り分け
コールセンターでは、IVRは顧客からの入電を効率的に処理するための不可欠なツールです。
例えば、「新規お申し込みの方は1番」「技術的なサポートは2番」「ご契約内容の確認は3番」のように用件別に振り分けることで、それぞれの専門知識を持つ適切なオペレータースキルグループへ直接つなぐことができます。
これにより、 一次対応での問題解決率(FCR)が向上し、オペレーターの負荷も軽減します 。
一般オフィス:営業電話のブロックや担当者への自動取次
一般オフィスにおいては、業務の集中を妨げる営業電話への対応が課題となることが少なくありません。
IVRを導入し、「お取引様は1番、新規のご提案は2番」といったガイダンスを設定することで、従業員が一次対応する手間を省けます 。
一方で、既存の取引先からの電話は担当部署や個人の内線に直接転送する設定にすれば、スムーズなコミュニケーションが可能です。
店舗・クリニック:予約受付や営業時間外の自動案内
飲食店や美容院、クリニックなどの店舗では、電話対応による業務中断が大きな負担となります。
IVRを活用すれば、診療時間や定休日の自動案内、Web予約サイトへの誘導、さらには簡単な予約受付までを自動化することが可能 です。
営業時間外や休診日には、緊急連絡先を案内したり、翌営業日の案内を流したりすることで、顧客への情報提供と機会損失の防止を両立できます。
自社の電話業務に最適なIVRシナリオを設計するなら、IVRy(アイブリー)のような専用サービスも選択肢に入ります。 IVRyは、クラウドPBXと連携して多階層の自動音声応答メニューを直感的に作成できるのが特徴で、 コールセンターや店舗、クリニックなど、業種に応じたシナリオを柔軟に設定可能です。

受電対応を90%削減!選ばれてNo.1の電話DX
AIが24時間365日、電話の一次対応を自動で行うサービス。音声案内による自動応答やSMS送信、担当者への転送を組み合わせ、あらゆる電話業務を効率化します。
詳しくはこちら自社に合ったIVR機能付きクラウドPBXの選び方3つのポイント
IVR機能付きクラウドPBXを導入する際には、数多くのサービスの中から自社のニーズに最適なものを選ぶことが重要です。
選定のポイントは大きく分けて3つあります。それは「コスト」「機能性」「操作性」です。
これらのバランスを総合的に評価し、自社の予算や業務内容、ITリテラシーに合ったサービスを選び出す必要があります。
導入後に後悔しないためにも、無料トライアルなどを活用し、事前にマニュアルを見なくても使えるかなどを確認することをおすすめします。
初期費用や月額料金が予算に見合っているか
クラウドPBXの料金体系はサービスによって様々です。初期費用が無料のサービスもあれば、数万円程度かかる場合もあります。
月額料金は、利用するユーザー数(ID数)に応じたプランが一般的ですが、IVR機能が標準搭載かオプションかによっても総額は変動します。
また、 基本料金のほかに通話料も発生するため、トータルコストで比較検討することが不可欠 です。
自社の利用規模や頻度を算出し、予算内で必要な機能を利用できるか、将来的な拡張性も考慮して慎重に選びましょう。
IVR以外の機能も業務ニーズを満たしているか(録音・CRM連携など)
IVRはクラウドPBXの一機能に過ぎません。導入の際には、IVR以外の機能が自社の業務ニーズを満たしているかを確認することが重要です。
例えば、顧客とのやり取りを記録するための全通話録音機能、顧客情報を一元管理するCRM(顧客関係管理)ツールとの連携機能、紙媒体を減らすためのクラウドFAX機能など、業務効率化に役立つ機能は多岐にわたります。
これらの機能を併用することで、IVRの効果をさらに高めることが可能 です。自社の業務フローを洗い出し、必要な機能が揃っているサービスを選びましょう。
直感的な操作で音声ガイダンスを簡単に設定・変更できるか
クラウドPBXの大きなメリットは、設定変更の柔軟性にあります。
特にIVRの音声ガイダンスや振り分けのフローは、キャンペーンの実施や組織変更、営業時間の変更などに合わせて、迅速に変更できることが望ましいです。
そのため、 専門知識がない担当者でも直感的に操作できる管理画面を備えているかどうかが重要な選定ポイント となります。
例えば、ドラッグ&ドロップでフローを構築できたり、テキストを打ち込むだけで音声ガイダンスを作成できたりするサービスを選ぶことで、運用負荷を大幅に軽減できます。
IVR機能が充実しているおすすめクラウドPBXサービス5選
ここでは、これまでの選び方のポイントを踏まえ、特にIVR機能が充実しており、多くの企業で導入実績のあるおすすめのクラウドPBXサービスを5つ紹介します。
各サービスは、料金体系、機能、連携できるツールなどにそれぞれ特徴があります。
自社の規模や業種、解決したい課題に合わせて比較検討し、最適なサービスを見つけるための参考にしてください。
なお、3CXのように自社サーバーにインストールして利用するタイプの製品もありますが、ここでは手軽に始められるクラウドサービスを中心に解説します。
CLOUD PHONE:シンプルな料金体系と分かりやすい操作画面が魅力
「CLOUDPHONE(クラウドフォン)」は、 初期費用が無料で月額料金もリーズナブルなため、コストを抑えて導入したい企業におすすめ です。
IVR機能はもちろん、全通話録音や時間外アナウンス、電話会議といったビジネスに必要な機能が標準で搭載されています。
管理画面がシンプルで分かりやすく、専門的な知識がなくても直感的に各種設定を行える点が大きな魅力です。
初めてクラウドPBXを導入する企業や、小規模からスタートしたい場合に適しています。
まずは話を聞いてみる
【無料】お問い合わせはこちら詳しい機能・導入事例を紹介
【無料】資料ダウンロード
工事費・転送料無料!スマホで使えるクラウドPBX
IVR(自動音声応答)や通話録音、転送機能などのビジネス向け機能が充実しており、電話対応の効率化と業務負担の軽減に貢献。低コストかつ短期間で導入できる点が特徴で、最短1週間で利用開始が可能です。
詳しくはこちらZoom Phone:Web会議システムとのスムーズな連携が強み
「Zoom Phone(ズームフォン)」は、Web会議システムで広く知られるZoomが提供するクラウド電話サービスです。
すでにZoomミーティングを利用している企業であれば、同じアプリケーション上で電話の発着信や管理が可能となり、シームレスなコミュニケーション環境を構築できます 。
IVR機能も搭載しており、多階層の自動応答メニューを作成できます。
グローバルな拠点を持つ企業や、Web会議と電話システムを統合して運用したい企業に最適です。
まずは話を聞いてみる
【無料】お問い合わせはこちら詳しい機能・導入事例を紹介
【無料】資料ダウンロード
国内唯一の通話無制限!Zoom提供のクラウドPBX
IVRや通話録音などの機能も備えており、コスト削減と業務効率化を同時に実現できるサービス。Zoom Meetingsやチャットと同じプラットフォーム上で、通話・ビデオ会議・チャットを一元管理できる点が特徴で、社内外のコミュニケーションを効率化します。
詳しくはこちらMOT/TEL:業界トップクラスの低コストで導入ハードルが低い
「MOT/TEL(モッテル)」は、 20名以下のプランであれば月額6,578円(税込)で利用できるなど、特に中小企業にとって導入しやすいサービス です。
低価格ながら、IVRや全通話録音、インターネットFAXなどの機能をオプションで提供しています。
導入実績も豊富で、コストパフォーマンスを重視する企業から高い評価を得ています。スマートフォンを内線端末として利用できる手軽さも特徴です。

BIZTEL:豊富な導入実績とコールセンター向けの高度な機能
「BIZTEL(ビズテル)」は、2,000社以上の導入実績を持つ信頼性の高いクラウドPBXサービスです。
特にコールセンター向けの機能が充実しており、多機能なIVRはもちろん、着信呼自動分配(ACD)や稼働状況モニタリング、各種CRMとの連携など、高度な電話業務に対応できる 機能を豊富に備えています。
セキュリティ面にも力を入れており、金融機関や官公庁など、高いレベルの安全性が求められる業種での導入実績も多数あります。
OFFICE PHONE:高品質な通話と充実したサポート体制
「OFFICEPHONE(オフィスフォン)」は、クリアで安定した通話品質に定評があるサービスです。
独自の技術により、インターネット回線でも遅延や途切れの少ない快適な通話環境を提供します。
IVRをはじめとする多彩なビジネスフォン機能を搭載しており、企業のニーズに合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。
また、 導入時の設定から運用中のトラブルまで、専門スタッフによる手厚いサポート体制が整っているため、ITに不慣れな企業でも安心して利用できます 。

【比較表】クラウドPBXおすすめ23選!メリットや料金、機能を分かりやすく解説
クラウドPBXのメリット・デメリット、選び方を整理したうえで、主要23サービスを特徴・音質・料金で徹底比較
詳しくはこちら導入前に知っておきたいクラウドPBXのIVR機能の注意点
クラウドPBXのIVR機能は電話業務の効率化に非常に有効ですが、導入や運用にあたってはいくつかの注意点が存在します。
設計や設定を誤ると、かえって顧客に不便をかけてしまったり、企業のイメージを損ねたりする可能性があるためです。
ここでは、導入後に「失敗した」とならないために、事前に知っておくべき3つの重要なポイントを解説します。
これらの注意点を踏まえることで、IVRのメリットを最大限に引き出すことができます。
音声ガイダンスの分岐が複雑すぎると顧客体験を損なう
業務を細分化したいあまり、IVRの音声ガイダンスの階層を深くしすぎたり、一つの階層に多くの選択肢を設けすぎたりすると、顧客は目的の窓口にたどり着くまでに時間と手間がかかり、途中で電話を切ってしまう可能性があります。
これは「IVR疲れ」とも呼ばれ、顧客満足度を著しく低下させる原因となります。
ガイダンスの階層は2〜3段階程度に抑え、選択肢も4〜5個以内にするなど、できるだけシンプルで分かりやすいフローを設計することが重要 です。
アナウンスの文章は誰にでも分かりやすい言葉を選ぶ
音声ガイダンスで用いる言葉は、誰が聞いてもすぐに理解できる平易な表現を心がける必要があります 。
専門用語や社内でしか通用しない略語、曖昧な表現は避け、具体的で簡潔な言葉を選びましょう。
また、アナウンスの声のトーンや話すスピードも顧客の印象を大きく左右します。聞き取りやすいクリアな音声であることはもちろん、企業のブランドイメージに合った声質を選ぶことも大切です。
プロのアナウンサーに依頼したり、品質の高い音声合成エンジンを利用したりするのも有効な手段です。
セキュリティ対策が万全なサービスか確認する
クラウドPBXはインターネットを介してサービスを利用するため、セキュリティ対策は非常に重要です。
特に、顧客情報や通話内容といった機密情報を取り扱う場合、サービス提供事業者がどのようなセキュリティ対策を講じているかを事前に必ず確認しなくてはなりません 。
通信の暗号化(TLS/SRTP)、不正アクセス防止機能、データセンターの物理的セキュリティ、情報セキュリティに関する認証(ISO27001など)の取得状況などをチェックし、信頼できるサービスを選定することが不可欠です。
クラウドPBXのIVR機能に関するよくある質問
A
はい、多くのクラウドPBXサービスでは、契約後にIVR機能をオプションとして追加することが可能です。ただし、サービスによっては上位プランへの変更が必要になる場合や、追加料金が発生することがあります。導入を検討しているサービスの提供条件を事前に確認しておくことが重要です。
A
はい、ほとんどのクラウドPBXサービスでは、Web上の管理画面からいつでも自由に音声ガイダンスの内容や振り分け設定を変更できます。専門的な知識は不要で、テキスト入力や音声ファイルのアップロードで簡単に更新できるため、急な組織変更やキャンペーンにも迅速に対応可能です。
A
はい、時間外アナウンス機能などを利用して、時間帯に応じた振り分けルールの設定が可能です。例えば、営業時間内は担当部署へ、夜間や休日は時間外アナウンスや留守番電話へ自動で切り替えるといった運用ができます。これにより24時間365日の電話受付体制を構築できます
まとめ
クラウドPBXのIVR機能は、かかってきた電話に自動で応答し、用件に応じて担当部署へ振り分けることで、電話対応業務を大幅に効率化するツールです。
導入により、不要な電話対応の削減、顧客満足度の向上、24時間対応の実現といったメリットが得られます。
サービス選定時には、コスト、IVR以外の機能、操作性を比較検討することが大切です。
一方で、ガイダンスの設計が複雑になりすぎると顧客体験を損なうため、シンプルで分かりやすい設定を心がける必要があります。
この記事を書いたライター
Wiz Cloud編集部
WizCloud編集部メンバーが執筆・更新しています。 Web関連、デジタル関連の最新情報から、店舗やオフィスの問題解決に使えるノウハウまでわかりやすくご紹介します!