「無料で利用できる請求書作成アプリはどれ?」
請求書作成アプリを利用することで、手作業よりも作業効率が上がり、場所を問わずに請求書の作成・共有ができるようになります。
しかし、多くのサービスがありすぎて、どれを選べば良いかわからず、導入を迷っている方も多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、スマホで完結できる請求書・見積書作成アプリ14選を徹底比較していきます。
請求書・見積書作成アプリの選び方も紹介しているので、請求書アプリの導入を検討している方に必見の内容です!
目次
請求書・見積書作成におすすめのスマホアプリ14選【iOS・Android対応】
サービス名 | おすすめ度 | 無料プラン | 料金プラン(税込) | インボイス制度 対応の有無 |
電子帳簿保存法 対応の有無 |
対応デバイス 【iOS・Android】 |
特徴 | 提供会社 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Misoca | ★★★★★ | ○ | プラン15:月額968円 プラン100:月額3,630円 |
○ | ○ | iOS・Android | 請求書の知識がなくても直感操作で簡単に作成できる | 弥生株式会社 |
ジムー | ★★★★★ | ○ | プレミアムプラン:月額500円 | - | - | iOS・Android | 請求書や納品書、領収書、注文書、 検収書、見積書を作成可能 |
エフアンドエムネット株式会社 |
スマホで請求書 | ★★★★★ | ○ | アプリ内購入有 | ○ | - | iOS | 無料で基本的な機能すべてを利用できる | - |
請求書と見積書のアプリ | ★★★★★ | ○ | アプリ内購入有 | - | - | Android | 背景選択やロゴ記載が可能でカスタマイズ性が高い | SpeedInvoice |
Zoho Invoice | ★★★★★ | ○ | アプリ内購入有 | - | - | iOS・Android | 決済サービスとの連携機能によって 請求処理の自動化を実現 |
Zoho Corporation |
freee会計アプリ | ★★★★☆ | × | スターター:月額1,628円 スタンダード:月額2,948円 プレミアム:年間43,780円 |
○ | ○ | iOS・Android | 確定申告の書類も作成できる会計アプリ | freee株式会社 |
Estilynx | ★★★★☆ | × | 2,000円(買い切り) | ○ | - | iOS・Android | 1回買い切りタイプで毎月の運用コストがかからない | LOADLYNX |
Square 請求書 | ★★★★☆ | ○ | サブスクリプション有 | - | - | iOS・Android | 請求書の作成と送付が無料で、件数も無制限 | Square, Inc. |
リモデラ事務 | ★★★★☆ | ○ | プレミアムプラン:月額980円 ※税表示なし |
- | - | iOS・Android | 建設現場の職人さんのための書類作成アプリ | REMODELA株式会社 |
シンプル請求書 (Invoice Simple) |
★★★★☆ | ○ | アプリ内購入有 | - | - | iOS・Android | 無料で基本的な機能を利用できる | Zenvoice Inc |
今すぐインボイスビー (請求書&見積書 Invoice Bee) |
★★★☆☆ | ○ | アプリ内購入有 | - | - | iOS・Android | 直感的に操作できて使いやすい | Bookipi Pty Ltd |
SmartForm | ★★★☆☆ | × | 2,000円(買い切り) | - | - | iOS | インターネット環境がなくても利用できる | - |
請求書 - Invoice | ★★★☆☆ | ○ | アプリ内購入有 | - | - | Android | 多彩なレポート・分析機能によって 売上を作る仕組みづくりが可能 |
Tacktile Systems Private Limited |
ツカエル見積・請求書オンライン | ★★★☆☆ | × | Stdプラン:月額550円 Proプラン:月額1,100円 |
○ | - | iOS | 低価格ながらも、豊富な機能と使い勝手の良さが魅力 | 株式会社ジョブカン会計 |
Misoca

Misocaは、弥生株式会社が提供する、パソコンやスマホで簡単にきれいな請求書が作成できるWebサービスです。
使い方はシンプルなので誰でもすぐに利用ができ、 請求書の作成から送付がスマホだけで完結できることが特徴です。
仕事現場で請求書をすぐに作成したい建設・建築業の方や、移動時間に請求書作成やステータス管理を行いたい個人事業主・フリーランスの方におすすめです。
▶1分でキレイな請求書を作成|Misocaについて詳しくチェック
ジムー

ジムーは、エフアンドエムネット株式会社が提供する、 請求書や納品書、領収書、注文書、検収書、見積書を作成できるアプリです。
6種類の書類全てをアプリで作成したい場合は、プレミアムプランを利用しましょう。
またジム―では、アプリで作成した請求書データを印刷・封⼊し郵送するサービスを⾏っているため、依頼することで郵送の手間を省けます。
スマホで請求書

スマホで請求書は、スマホで簡単に請求書が作れる中小企業向けのアプリです。
今まで手書きで請求書を作っていた方も、パソコンの会計ソフトが難しいと感じている方にも、その場で直ぐに請求書を作成できます。
無料で基本的な機能すべてを利用できるため、請求書作成アプリを初めて利用する方におすすめです。
請求書と見積書のアプリ

請求書と見積書のアプリは、SpeedInvoiceが提供する、カスタマイズ性の高い請求書作成アプリです。
請求書を作成する際に 500以上の背景イメージからデザインを選択でき、 ロゴや署名も付け加えた納品書テンプレートを作成できます。
また、アプリ内で作成した納品書や見積書は、SMSやMMS、Skype、Facebookなどのアプリに共有できます。
Zoho Invoice

Zoho Invoiceは、Zoho Corporationが提供する、中小企業やスタートアップ、個人事業主向けの請求管理サービスです。
Zoho Invoiceには請求書のテンプレートがたくさん用意されており、これらのテンプレートをもとに要件に合わせて請求書をカスタマイズできます。
また 決済サービスとの連携機能によって、クレジットカード連携や銀行送金などのさまざまな操作や設定が可能で、 定期的な請求処理の自動化を実現できます。
freee会計アプリ

freee会計アプリは、freee株式会社が提供している、スマホ1つで日々の帳簿付けが簡単にできる会計アプリです。
確定申告の書類では白色申告と青色申告の両方を作成でき、見積や請求書、納品書も作成できます。
レシートや領収書を撮るだけで自動でデータを読み込んでくれる機能もあり、面倒な会計作業を効率化できる便利な機能を搭載しています。
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Estilynx

Estilynxは、LOADLYNXが提供する、忙しい人でもスキマ時間を利用して書類作成できる仕事効率化アプリです。
見積書や納品書、請求書だけではなく、発注書や注文書、見積依頼書、送付状、領収書などの書類を素早く作成できます。
Estilynxは 1回買い切りの2,000円(税込)で、毎月の運用コストがかからないため、月額使用料の支払いを避けたい方にもおすすめです。
Square 請求書

Square 請求書は、Square, Inc.が提供している、場所を問わずに請求書を便利に作成、送信、管理できるアプリです。
自動リマインダーやリアルタイムの追跡、レポート作成、安全で高速な支払いシステムなど、外出先でも請求業務を遂行するのに必要な機能が揃っています。
請求書の作成と送付が無料で、何件でも作成できるため、コストパフォーマンス重視で選びたい方におすすめです。
リモデラ事務

リモデラ事務は、REMODELA株式会社が提供する、 建設現場の職人に向けた効率的で簡単に見積書・請求書を作成できるアプリです。
リモデラ事務は、1度入力した文字を記憶して入力履歴を表示するため、似た内容の書類を作成することが多い職人さんの書類作成作業を手助けします。
また顧客管理の機能を使えば、相手先の情報入力から印刷、切手貼り、投函まで1クリックで送信できて、郵送する必要がなくなります。
シンプル請求書(Invoice Simple)

シンプル請求書(Invoice Simple)は、Zenvoice Incが提供する、写真付きでプロ仕様な見積書や請求書、領収書をすばやく正確に作成できる請求書アプリです。
iPhoneやAndroidスマートフォンはもちろん、iPadやAndroidタブレットでも利用できるため、使いやすさに合わせて利用できます。
また、Pro バージョンにアップグレードすると、見積書と請求書を無制限に作成できるため、 事業拡大に合わせてプランを変更できます。
今すぐインボイスビー(請求書&見積書 Invoice Bee)

今すぐインボイスビー(請求書&見積書 Invoice Bee)は、Bookipi Pty Ltdが提供する、直感的に操作できる点が魅力の請求書作成アプリです。
インボイスビーでは、取引先のお客様が画面に直接、もしくはメール添付でサインできるため、 署名してもらうたびに請求書を印刷する必要がありません。
また、請求書や見積もり、月の支払い状況を取引先ごと、品目ごとに閲覧できるため、簡単な会計管理も可能です。
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SmartForm

SmartFormは、国内App Storeビジネス部門ランキングで第1位を獲得した実績があり、本格的な書類を簡単に作成できるアプリです。
SmartFormは、 インターネット環境がなくても利用できるのが特徴で、災害時にも安心して書類を作成できます。
書類作成から共有までスマホ1台で完結できるため、手書きをやめたい方や、移動中の時間を利用してスマートに書類を作成したい方におすすめです。
請求書 - Invoice

請求書 - Invoiceは、請求書の作成から請求書の支払いの記録、領収書の提供までを完結できるアプリです。
請求書 - Invoiceでは、損益レポートを出せたり、-請求書ごと、顧客ごと、製品ごとの利益を計算できたりなど、レポート機能が充実しています。
また、チャートとグラフ機能によって、数か月にわたるクライアントの売掛金履歴を閲覧できたり、どのクライアントが最大の収益を生み出すか分析できたりします。
請求書作成だけでなく、 レポート機能やチャートとグラフ機能によって、売上を作る仕組みづくりが可能です。
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ツカエル見積・請求書オンライン

ツカエル見積・請求書オンラインは、株式会社ジョブカン会計が提供する、 低価格で豊富な機能を利用できる見積・請求書作成ソフトです。
さまざまの書類のテンプレートは、適格請求書等保存方式に対応しており、ビジネスシーンでそのまま使えます。
ワークフロー機能などの応用機能も揃っているため、 コスパを重視しながら、事業拡大に合わせて社内申請フローを構築していきたい企業におすすめです。
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請求書とは

請求書の意味
請求書とは、 仕事のやり取りをする中で発生した料金を、指定期日までに支払ってもらうための文書です。
取引先に提供した商品やサービスの料金を文書で確定するために発行します。
請求書には、法的ルールが定められていないため、決まった書き方などはありません。
請求書の必要性と役割
請求書の発行は、 受領した商品やサービスを明確にするために必要です。
商品やサービスに対する料金は口頭でも請求できますが、書面に残しておくことで、取引先と認識違いや支払い忘れを防げます。
請求書の発行は義務?
請求書の発行は、法律上、義務ではありません。料金の支払いが口約束やかんたんなメモで行われることもあります。
しかし口約束やかんたんなメモでのやり取りは、トラブルの原因になりやすいため、請求書でやり取りするのが一般的です。
請求書があることで、取引内容や取引日、料金が明確になり、スムーズに料金を回収できます。
請求書に記載すべき必須項目
請求書の形式にルールはありませんが、 下記のような項目を記載しておくことで、わかりやすい請求書になります。
▶関連記事:請求書とは?役割や書き方、送り方などわかりやすく解説!
アプリで請求書・見積書を作成するメリット

手作業よりも作業効率が上がる
請求書アプリを利用することで、請求書や見積書がテンプレート化されているため、手作業よりも作業効率が上がります。
テンプレートの項目に記載するだけで書類が完成するので、 より正確に作成でき、記入ミスを防ぐことにもつながります。
コストや時間の削減につながる
請求書アプリを利用することで、請求書のペーパーレス化が実現するため、インク代や紙代といった印刷コストの削減に繋がります。
また、システム上で電子請求書を発行し、データで送付することも可能なため、封筒代や郵送費が節約できるほか、封入作業の手間もなくなるでしょう。
いつでもどこでも利用できる
請求書アプリは、外出先や移動中など、いつでもどこでも利用できて、場所を問わずに請求書の作成・共有ができます。
パソコンがなくてもスマホで作成できるのはもちろん、会社に出勤しないと請求書を作成できないといった テレワーク中の問題解決にもつながるでしょう。
紛失や盗難のリスクがない
請求書アプリを利用することで、請求書の発行・受領・保存を電子データで一元管理できるため、請求書の紛失・盗難リスクが低減されます。
また、過去の請求書をボタン一つで検索して閲覧できるため、紙媒体で保管する場合と比べて管理コストが大幅に削減されるでしょう。
取引先の情報を登録できる
請求書アプリの多くは、取引先の情報を登録できるものが多く、 登録しておくことで仕事現場で請求書をすぐに作成できます。
また、1度入力した文字を記憶して入力履歴を表示する機能が搭載されたアプリもあるので、似た内容の請求書を作成することが多い方にもおすすめです。
個人事業主でも簡単に導入できる
請求書アプリは、 完全無料で利用できるものも多いので、個人事業主やフリーランスの方でも手軽に導入できます。
多くの請求書作成アプリにはアプリ内課金があり、必要に応じてオプションやメニューを追加できるため、使い勝手が良い点も魅力です。
アプリで請求書・見積書を作成するデメリット

インターネット環境が必要になる
請求書アプリでは、回線の速度や安定性が欠けると使いづらく、 ネットワーク環境が整っていない場所では利用できないものが多いです。
環境によっては請求書アプリを利用できないため、 インターネット環境に依存することになるデメリットがあります。
取引先に負担をかける可能性がある
これまで取引先とのやり取りが紙媒体であった場合、電子データに移行することで、取引先に負担をかける可能性があります。
企業によっては、指定のフォーマットでの請求書郵送を希望する場合もあるため、 電子データに対応できないケースも想定されます。
サーバー保管によるリスク
請求書アプリは、インターネット上のサービスのため、 ネットワークが故障した場合にサービスが終了する可能性があります。
また、請求書アプリがウイルスの脅威にさらされた場合、 保存していたデータが消されてしまう可能性もあるため注意が必要です。
セキュリティ面の不安
請求書アプリのセキュリティレベルはサービスによって異なり、十分なセキュリティ対策機能が備わっていないサービスもあります。
特に、アプリに顧客情報や機密情報を保管したい場合、万が一情報漏洩が起きれば、会社の社会的信用を失うことになります。
十分なセキュリティ対策機能が備わっているか確認するために、 アプリのセキュリティ対策機能を比較するのをおすすめします。
請求書・見積書作成アプリの選び方

インボイス制度や改正電子帳簿保存法対応済から選ぶ
請求書アプリを選ぶ際は、 インボイス制度や改正電子帳簿保存法対応済のサービスから選ぶのが重要です。
インボイス制度では、区分記載請求書の項目に加え、「登録番号」「適用税率」「消費税額」の記載ができるかどうかが重要です。
改正電子帳簿保存法では、要件に則った形でデータを保管・管理できるかがポイントです。
▶関連記事:【図解】2023年10月から始まるインボイス制度とは?世界イチわかりやすく解説!
▶関連記事:【わかりやすく解説】電子帳簿保存法とは?基礎知識から改正後の変更点まで徹底網羅!
料金とプランから選ぶ
請求書アプリを選ぶ際は、費用の上限を決めて予算内に収まるかを確認 しましょう。
一般的に発生する費用は、 月額料金・オプション費用の2種類です。アカウント数に応じて費用が上乗せされるサービスもあります。
無料期間の有無から選ぶ
請求書アプリを導入する前に、無料で利用できるトライアル期間があるか確認しましょう。
いきなり本格導入すると、導入後に使いづらさがわかったり、業務効率化につながらなかったりなど、導入効果を感じられない事態になりかねません。
事前トライアルで使用感を試し、 現場の意見も参考にしながら、使いやすさを確かめることが大切です。
操作性から選ぶ
操作が難しいアプリを選んでしまうと使いこなすのに手間どり、かえって業務効率が下がる可能性があります。
そのため、アプリを選ぶ際は操作性を重視し、 誰でも簡単に請求書を作成できるアプリを選ぶことが重要です。
必要な機能から選ぶ
請求書アプリを選ぶ際は、目的に応じた機能が搭載されているか確認しましょう。
例えば、 書類の印刷にも対応したアプリを選ぶと、紙の請求書と電子データの両方を発行できます。
書類印刷対応アプリであれば、取引先の希望に合わせて請求書を提出でき、取引先に負担をかけることも防げます。
セキュリティ強度から選ぶ
請求書アプリを選ぶ際は安全性を考慮し、サービスのセキュリティ面も注視したいポイントです。
サーバーがサイバー攻撃に合った場合、自社のデータが流出してしまうリスクもあります。
サービスごとにセキュリティ機能は異なるため、 それぞれの特徴を比較したうえで自社に適した仕様を見極めましょう。
サポート内容から選ぶ
請求書アプリを選ぶ際は、 サポート体制は十分かどうかは事前に確認しましょう。
操作方法のレクチャーやトラブル対応が必要な場合のためにも、サポートが充実していればスムーズに対処してもらえます。
請求書作成の流れ
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STEP.1
請求金額の確定
見積もり時点で算出した金額に間違いがないことを確認し、請求金額を確定します。
-
STEP.2
請求書の作成
請求書は法的に定められたフォーマットがないため、必ず記載しなければならない項目もありません。
しかし最低限の項目を記載しなければ、経理処理で困ることが出てくるため、少なくとも以下の5点は記載することをおすすめします。
・取引が行われた日付
・相手方の社名・担当者名
・取引の内容・サービスの名称
・請求金額
・支払いを受ける自社名・担当名 -
STEP.3
請求書の封入作業、送付
請求書の作成が完了したら、続けて封入作業、送付を行います。
詳しくはこちらを参考にしてみてください。
▶関連記事:請求書とは?役割や書き方、送り方などわかりやすく解説! -
STEP.4
請求先からの入金確認
請求書の送付後、期日になったら入金額に間違いがないか確認します。
確認後、送付した請求書の原本の控えを保存します。月別、取引先別などに分類して、探しやすいように保管するのがおすすめです。
また、入金額が間違っている場合や、支払いが行われていなかった場合は、発注者に支払いの催促連絡をするようにしましょう。
請求書・見積書作成アプリに関するよくある質問
A
無料で使えるおすすめ請求書・見積書作成アプリは、Misoca、ジムー、スマホで請求書、請求書と見積書のアプリです。
A
アプリで請求書を作成するときは、取引先が電子データの請求書に対応しているかどうか、事前に確認しましょう。
A
会員登録不要で利用できる請求書アプリは、ジム―です。
メールアドレス未登録でアプリを利用できるプランがあります。
A
コンビニで印刷できる請求書アプリは、SmartFormです。
まとめ
今回は、スマホで完結できる請求書・見積書作成アプリ14選を徹底比較していきました。
請求書アプリを利用することで、手作業よりも作業効率が上がり、場所を問わずに請求書の作成・共有ができます。
自社に合う請求書アプリを選ぶために、料金・プランから比較するのはもちろん、操作性も重視し、社員全員が簡単に請求書を作成できるアプリを選びましょう。

この記事を書いたライター
Wiz Cloud編集部
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