PayPay

低コストで人気のQRコード決済を導入!

低コストで人気のQRコード決済を導入!

PayPay(ペイペイ)|QRコード決済を初期費用・月額0円で!|機能/特徴・料金/費用・導入事例

PayPay

低コストで人気のQRコード決済を導入!

月額料金

月額料金や固定費0円!

決済手数料

期間限定0%で店舗負担なし!
(2021年9月30日まで ※ユーザースキャン方式のみ)

おすすめポイント

ユーザー数2500万人を突破した人気のQRコード決済サービス!
低コストで導入でき、集客効果にも!

カテゴリ

業務効率化 集客

PayPay(ペイペイ)とは

「PayPay(ペイペイ)」とは、2018年10月5日に開始したQRコード決済サービスで、SoftBankとYahoo!(ヤフー)の合弁会社「PayPay株式会社」より提供されています。

2018年に実施された「100億円あげちゃうキャンペーン」で一躍その名を広め、ユーザー数は2500万人、加盟店数は194万か所を突破しています。(2020年2月発表)

ユーザー向けのキャンペーンだけでなく、加盟店向けにも精力的にキャンペーンを実施しています。現在、2021年9月30日まで決済手数料0%(ユーザースキャン方式のみ)キャンペーンを実施しているため、低コストで導入できるQRコード決済サービスとして、店舗側でも広まりつつあります。

PayPay(ペイペイ)の加盟店向け 機能・特徴

PayPayはキャッシュレス決済の中の、「QRコード決済」に分類されます。ここではPayPayを店舗へ導入した際に出来る機能や特徴について、ご説明いたします。

PayPayのQRコード決済 対応方式

お客様のスマホで店舗が掲示するQRコードを読み取ってもらう「ユーザースキャン方式」と、店舗側がスマホでお客様の提示するQRコードを読み取る「ストアスキャン方式」のいずれにも対応しています。

ユーザースキャン方式なら、専用QRコードを店頭に置くだけで導入完了!専用端末なども不要なので、取り扱いもカンタンです。ストアスキャン方式の場合も、店舗で専用のスマートフォン端末を用意するだけ。

ユーザースキャン方式の場合、2021年9月30日まで決済手数料0%となります!
 

PayPay(ペイペイ)はAlipay(アリペイ)にも対応

PayPayでは中国で使われているQRコード決済「Alipay(アリペイ)」にも対応しています。Alipayの決済手数料も2020年9月30日まで0%となっていますので、インバウンド対策としてもPayPayは力を発揮します!
 

加盟店向けアプリ「PayPay for Business」で運用も安心

加盟店向けアプリ「PayPay for Business」が提供されているので、入金情報の確認もカンタンに行えます。万が一の返金対応なども、アプリから行えますので安心してご利用いただけます!「PayPay for Business」より登録口座の変更といった手続きも可能となっています。

「PayPayマイストア」機能でPayPayユーザーにアピールも

PayPay for Businessに「PayPayマイストア」という機能が設けられています。この「PayPayマイストア」を使うと、PayPayアプリ上で、お客様に店舗情報やクーポンといった情報発信をすることができます。この機能を使えば、店先でチラシやクーポンを配るよりも効果的に、PayPayユーザーに自店舗への来店を促進できます!
  • ジャパンネット銀行なら翌日自動入金!入金手数料も0円に

    PayPayでの売上金の入金口座をジャパンネット銀行に指定すると、売上金は金額に関わらず最短翌日に自動入金されます。毎月月末締め→翌日入金か、決済金額に関わらず毎日自動入金のいずれかを選択できるので、お店のスタイルに合わせて入金サイクルを決めることができます。さらに、ジャパンネット銀行であれば永年入金手数料0円!無駄なコストなくPayPayを運用可能です。

    ジャパンネット銀行以外の金融機関を指定した場合も、毎月月末締め→翌々営業日入金、累計金額が1万円以上で翌々営業日入金のいずれかを選択できます。
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PaPay(ペイペイ)店舗導入・加盟店のメリット


PayPayの特徴を見ていきましたが、さらに店舗向けに導入のメリットを詳しく見ていきましょう。
 

PayPayユーザー数は2500万人

せっかくキャッシュレス決済、QRコード決済を導入するなら集客効果のあるものを選びたいと考えるのは当然です。PayPayであれば、ユーザー数を2500万人を突破しており、その知名度でいえばQRコード決済の中でも一、二を争う存在です。

MMD研究所より実施された「2019年7月QRコード決済利用動向調査」でも、PayPayの利用シェアが1位という結果が発表されました。いま、一番使われているQRコード決済の導入で、インパクトのある集客効果を狙うことができます。

PayPayの店舗導入は0円から始められる

キャッシュレス決済の導入となると、専用端末を購入したりとコストがかかるイメージがあるかもしれません。ですが、PayPayであれば提供されるQRコード決済を店頭に置くだけで、導入完了です!
専用端末の購入は不要ですので、初期費用も0円。もちろん、月額固定費なども発生しません。さらにストアスキャン方式であれば決済手数料も0%(2021年9月30日まで)となっていますので、店舗からすれば導入・運用にかかるコストはほとんどないと言ってもいいでしょう。

0円で始められるQRコード決済が、今一番ユーザーが使っているとあれば、店舗としては導入しない手はないですね。
 

PayPay(ペイペイ) 初期費用・月額費用

PayPayは、初期費用・月額費用は無料となっています。
さらに、決済手数料も2021年9月30日まで無料(ユーザースキャン方式のみ)となっていますので、店舗がPayPay導入・利用に関して支払うコストを低く抑えることができます!

なお、ジャパンネット銀行であれば振込手数料も0円で、最短翌日入金が可能です。気になる入金サイクルの面でも安心で、低コストで利用できるQRコード決済サービスとしてPayPayは多くの店舗に導入されています!

PayPay(ペイペイ)と他のQRコード決済サービスの比較


PayPayと他のQRコード決済サービスの比較表は以下となります
 
サービス名 PayPay au PAY d払い
初期費用 0円 0円 0円
月額費用 0円 0円 0円
決済手数料 0%(※2021年9月30日まで)
以降有償化予定
0%(※2021年7月31日まで)
通常3.25%
3.24%
振込手数料 ・ジャパンネット銀行の場合:永年無料
・入金サイクルが当月末締めの場合:無料
・累計決済金額1万円以上で都度入金の場合:105円(税込)
0円 0円
入金サイクル ・ジャパンネット銀行の場合
累計決済金額関わらず翌日入金
・その他金融機関の場合
最短翌々営業日に入金
・月1回の場合
末日締め⇒翌月末日払い
・月2回の場合
15日締め/翌月15日払い、
末日締め/翌月末日払い
・15日締 / 当日未入金
・月末締 / 翌15日入金

PayPay(ペイペイ)の申し込みの流れ

  • Step.1

    お申込み

    お申し込み後、確認メールを送付いたします。

  • Step.2

    審査

    審査を行い、結果をメール送付いたします。

  • Step.3

    キットを郵送

    キットを郵送で納品いたします。
    【キット内容】
    ①PayPayコードステッカー(14コード記載)
    ②取り扱い説明書
    ③店舗用ステッカー
    ④台紙ステッカー
    ⑤自立式台紙

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PayPay(ペイペイ) 店舗導入事例の紹介

  • 増加する中国人観光客の「アリペイ」対策

    金久右衛門 道頓堀店様(ラーメン店)

    • 導入前

      道頓堀という場所柄、訪日外国人観光客が増え、ほとんどが中国の方でした。中国のお客様は現金を手元に残しておく傾向があるようで、キャッシュレス決済ができるお店を好まれるため、その需要に応えることが急務だった。

    • 導入後

      「Alipay」支払いの需要に応えるため「PayPay」を導入しました。店の入り口や発券機、座席近くに「PayPay」に関するステッカーを提示しアピール。その効果により、来客数が増加したと実感されているそうです。

  • レジ老朽化の見直しで導入を決定

    松原S.A.様(サービスエリア)

    • 導入前

      平日4,000人~5,000人、土日6,000人~7,000人の利用客でにぎわう高松自動車道・松原サービスエリア。高速道路利用者や中国観光客が増加する中、レジの老朽化や支払い方法の制限によりお客様を待たせてしまうことが多かった。

    • 導入後

      業務効率化のため「PayPay」を導入。初期費用も手数料もかからないため、ほかのサービスよりも導入が手軽だった。導入後、レジ業務が効率されたのはもちろん、AliPay客層への対応ができるようになったことでの集客増加にもつながった。

PayPay(ペイペイ)に関するよくある質問

  • 売上はどのように確認できますか?

    「PayPay for Business」(加盟店管理WEBサイト)の取引履歴からご確認いただけます。

  • 入金のタイミングはいつですか?

    入金のタイミングはジャパンネット銀行の場合は「翌日」に、それ以外の銀行の場合は最短で「翌々営業日」となります。

  • 入金手数料はいくらかかりますか?

    「ジャパンネット銀行」の場合は永年無料、「その他金融機関」の場合、入金サイクルが当月末締め(月1回の入金)なら無料、累計決済金額1万円以上の都度入金としている場合は105円(税込)となります。

  • 振込日の何時ごろに入金されますか?

    各金融機関によって入金時間がことなるため、入金日の午後になる可能性もあります。その場合は、しばらく時間をおいてからご確認ください。

  •   
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3件の口コミ一覧

オーナー

さんの口コミ

2020年03月

期間限定ですけど、今手数料が無料なので導入しやすかったです。フォローもちゃんとしてくれるので、今のところ困ったことはありません。

仲間

さんの口コミ

2020年03月

レジまで来たお客さんが「ペイペイ使えるじゃん」って喜んで使ってくれます。こんなに広がっているものなんですね。ロゴも目立つので、気に入ってます。お店のバリューも上がるかな?

あぶあぶ

さんの口コミ

2020年03月

テレビやCMで露出が多いので、知名度も高いし、利用者も多いかなと思い、うちの店にも導入してみました。予想より利用されるお客様が多いです。

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